新たな発見!パプリカ色素がダイエットに効く!

健康・ダイエットに重要な緑黄色野菜

緑黄色野菜
健康食品の緑黄色野菜と呼ばれる野菜は、健康に良いというのは一般的に認識されています。
なぜ健康にいいのか詳しく紹介していきます。
緑黄色野菜は人参、ほうれん草、ピーマン、パプリカ、トマトなどカロチンが多く含まれる野菜のことです。
緑黄色野菜はカロチン(ビタミンA)、ビタミンB1、ビタミンB2、カルシウム、カリウム、鉄などが多く含まれています。
人間の体内ではビタミンやミネラルを作り出すことがほぼできず、緑黄色野菜をを食べることによりカロチンやビタミンCなどを合成することができます。

厚生労働省では正式にカロテンを可食部100g中に600マイクログラム(600μg)以上含む野菜として発表しています。
厚生労働省が策定した健康日本21では野菜摂取の目標量を「1日350g以上、そのうち緑黄色野菜を120g以上」としています。

緑黄色野菜の王様パプリカ色素のすごい秘密
新たな発見!パプリカ色素がダイエットに効く!

緑黄色野菜の中の成分で有効なものとしてカロテノイドという成分があります。

カロテノイドとは

動植物が持つ、自然界に存在する黄色や赤色の色素の総称。600種類以上も存在します。
成分の効力として強力な抗酸化力を持ち、活性酸素を除去する力があります。
人間の体ではカロテノイドを作ることが出来ないので積極的に緑黄色野菜を摂取することをオススメします。

カロテノイドN0.1のパプリカ
緑黄色野菜の種類によってもカロテノイドを含む量が異なります。
100g当たりの含有量でも一番量が多いのがパプリカです。
1.パプリカ (約12mg/食材100g)
2.トマト (約10mg/食材100g)
3.ホウレンソウ (約8mg/食材100g)
4.ニンジン (約7mg/食材100g)
5.レタス (約1mg/食材100g)

カロテノイドは大きくカロテン類とキサントフィル類に分類されます。
カロテンはαカロテン、βカロテン、リコピンの3種ほどしかありませんがキサントフィルは700種以上もあります。
パプリカやトマトなどの緑黄色野菜を食べて摂取したカロテノイドは、小腸で吸収され、血液中に移行します。
キサントフィルは赤血球に分布します。
赤血球は酸素の運搬・脱着を繰り返し、活性酸素の障害に大きく影響を与えています。
よってカロテノイドが抗酸化力があり活性酸素を除去すると言えます。

パプリカの色素を抽出した健康、ダイエットに優れたサプリメントがあります。

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パプリカキサントフィルが7種類も入っています。
サプリメント1粒に1.8個分のβクリプトキサンチンが含まれます。
トウガラシに換算すると24本分です。

2.安心して飲める
植物由来のボタニカルサプリメントで胃にも優しく安心して長く飲めます。

3.1日たったの1粒だけ
無理なく気軽に続けられる量だから安心。

ダイエットに効く成分で脂肪を燃焼し抗酸化作用もあるので美容、健康にも効果的です。
日々、運動の時間がない方や自宅で家事をしている方などこのパプリカダイエットサプリメントを飲むか飲まないかでは結果に大きな差がでます。
ぜひオススメのパプリカオイルです。

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パプリカオイルダイエット

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